トルトゥゲーロ国立公園その2

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昼食後、
拠点となるロッジから船で10分ほどのところにある
トルトゥゲーロ村を訪ねました。
おそらく人口500人にも満たない(←具体的な数字を忘れました…)この村は、
トルトゥゲーロが国立公園に制定される以前よりずっと昔からこの場所にあり、
古くは原住民の生活様式にはじまり、
大航海時代、スペイン統治下における当時の様子なども、
村のインフォメーションを通じて知ることが出来ます。
村の対岸はカリブ海で、
産卵期(たしか7〜10月)になると数千頭のウミガメが
産卵にやってくることで有名なビーチが広がっています。

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↓こども達はひたすらサッカーにお熱。
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↓戦車の残骸。
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↓露店のお土産。(ちゃっかりゲバラグッズもあるのが気になります)
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↓広場があればサッカー。
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↓たとえ路地でもサッカー。
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↓これは美容と健康を保つスーパーフルーツ、ノニの実!
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鼻を近づけると、くさや的香り!(でも効きそう!)

つづく
by pussy-pussy-na | 2012-05-02 00:06 | コスタリカ日記


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